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    2018年2月28日(水)視聴記録

    「学園ベビーシッターズ」
    8話「その8」


    ラブレターをもらった竜一、内容に対する隼の「昼は寝なくてい
    いだろ」のツッコミと冷静な態度が面白い。そんな竜一の状況に気
    になるまりあと雪、まりあは気にしていない口ぶりだけど態度が
    分かりやすい。

    約束の朝にずっと上の空だった竜一を風邪と勘違いした虎太郎の
    この子なりの気遣いにまた涙です。虎太郎の世話もあるし大切な
    人への優先順位をちゃんと考えた竜一もえらい。

    まりあと雪は竜一のラブレターをキッカケに仲良くなれそうで
    良かったと思いました。

    事あるごとに大声で泣き鷹、隼に殴られて泣きと可哀想だけど
    その泣きっぷりが微笑ましく思えてきてしまうのは不思議です。

    隼も鷹に対して手が出るし言葉も幼児に言うには厳しすぎる
    けど根は不器用な優しさがあるし鷹も子供ながらに分かっている
    というのが良いですね。


    「宇宙よりも遠い場所」
    9話「南極恋物語(ブリザード編)」


    初っ端の敏夫から告白に対する報瀬の表情が良いなと思いきや相手
    は隊長の吟。皆がそれに呆れていてちょっと酷いと思いきや理由が
    「守ってくれそう」じゃ呆れるのも納得だなぁ。

    吟と報瀬、似た者同士の二人だから敢えて貴子も二人にしたのかも。
    母親の貴子の事もあるからお互いが複雑な感情を持っているのが良
    く分かるし貴子を待つ報瀬の気もちも隊長として捜索を打ち切った
    吟のどうしようもない気持ちも切ないですね。

    氷を砕きながら進む船には戦後からの日本人の意地や誇りが感じら
    れる一歩一歩ってのがカッコ良いなぁ。

    南極への一歩で感極まり涙と思いきや報瀬の「ざまぁみろ!」の
    台詞、彼女らしいというか今まで馬鹿にされてきた事だけは無く
    貴子との間の少しのわだかまりを解消出来たような意図も感じら
    れる場面でした。

    最後に観測隊メンバー全員の「ざまぁみろ!」も良い。


    「からかい上手の高木さん」
    8話「台風」


    自転車の二人乗りの練習をする高木さんと西片君、夏休みも
    終わり、休み中何だかんだ一緒にいたんだよなぁ、完全にカッ
    プルだな。

    台風で心高鳴る西片君の気持ちは分かるな、けれど人に
    はしゃぐ姿を観られるのは恥ずかしい、そこをしつこくいじる
    高木さん酷い(苦笑)

    ミナ、ユカリ、サナエが肝試しに行ったトンネルは高木さんと
    西片君が行った場所ですね最後は夏終わりを感じさせる夕暮れ
    とヒグラシの鳴き声がノスタルジックな余韻を残しました。

    本編とは関係ないけどもっと中井君と真野さんの会話やデート
    風景をもっと観たい。高木さんにからかわれる西片君の反応
    がいつも同じようなものでチト物足りない。


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    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2018年2月27日(火)視聴記録

    「りゅうおうのおしごと!」
    8話「はじめての大会」


    マイナビ女子オープンに挑むあい達、二人の「あい」の快進撃の
    裏に桂香さんだけ敗退という切ないけどちょっとクスリとくる
    シーンがありました。

    この後自分の夢を賭けて親しい棋士との対局という前回同様泣け
    る単展開になるのでアニメで描かれる事への期待があります。

    祭神雷が初登場。声を当てる戸松遥さんは「ダーリン・イン・ザ
    ・フランキス」のゼロツーの印象があるせいかちょっと近い印象
    を受けました。

    竜一の解説コメントが誤解を生む表現ばかりなのは原作でも面白
    かったところでアニメでより面白さが伝わりました。
    鹿路庭珠代とのニコニコ生放送でのあい達の乱入も「シャルちゃん」
    のキスでコメント欄が「通報しました」も同じでした。

    でも僕個人としてはあいのヤンデレぽい嫉妬シーンはもうお腹いっ
    ぱいですが(苦笑)

    最後は銀子のメイド服シーンですが街中を歩いていくシーンは
    描かれないのかなと思いました。
     

    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2018年2月26日(月)視聴記録

    「刀使ノ巫女」
    8話「災厄の日」


    20年前の相模湾岸大災厄、それまで折神家を中心に大荒魂を鎮め
    てきた過去があり可奈美と姫和の母親が関わっていたという事実。

    可奈美の夢の中の刀使は母親、美奈都でした。大荒魂を鎮めきれず
    紫の中に入っているようですが本人の自我は全くないという事かな。

    朱音の場所がバレてしまったところで終わりましたが今回の話は
    急展開で情報が詰め込まれた感じがして理解するのにも一苦労
    でした(苦笑)


    「刻刻」
    8話「第捌刻」


    自我を残したままカヌリニ化した佐河、「幽☆遊☆白書」の戸愚呂
    弟かと思いましたが(苦笑)実験と称して平気で殺害する辺り本性
    を現しましたね。

    潮見と接触しようとする翔子でしたが彼自身はあくまで冷静に自分
    の利益として佐河側についていて難敵です。

    その中で貴文と真のやり取りだけ空気が違うのが面白いですがしっ
    かりお金払おうとする真と払ったふりの貴文・・・、彼の根拠の無
    い自信は何だろう、この先のキーになったりするのかな?

    佐河に襲われピンチの翔子ですが樹里と同じような能力が発動。急
    に目覚めたわけではなさそうです。

    じいさんを切りつけた潮見、翔子の考え通り目的は血液で止界から
    追い出されてしまい樹里たち側の危機が続きそうです。


    「三ツ星カラーズ」
    8話「はくぶつかん」


    国立科学博物館は上野動物園と同じく無料という事実、両方とも
    背景描写がキッチリしているので本編とは関係kないけど設備と
    しての充実差が伝わり背景好きとして嬉しい。

    その流れでさっちゃん踏んづける琴葉にちょっと引きました。
    さっちゃんの性格というかノリ的ありなのか、というかまた
    「う○こ」絶対1回は挟んでくるなぁ。

    結衣のツッコミはことごとくスルーされてましたが確かに上手く
    ないですね、その流れが観ている側からしたら笑いになっている
    けれど。

    福引抽選会のために「ササキのパン」手伝い諦める代わりに福引
    券ゲットしたりポケットティッシュアタックするカラーズひでぇな(笑)

    結衣が普通に配っているのが微笑ましいが結局ポケットティッシュ
    アタックされるオチは笑えます。


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2018年2月25日(日)視聴記録

    「おそ松さん 第二部」
    20話「こぼれ話集2」


    イヤミが司会の番組という形でのスタートでゲストはダヨーン。
    勢いの良いショートコントのような流れでした。

    「確定申告」でのチョロ松の「確定の申告」自体が空しく
    も笑いを誘います、まぁニートだしなぁ。「花粉」の8千倍
    の花粉で脳みそが出た場面、「あらいぐま十四松」「トド松逝く」
    「出動!チャントシター!」の結局出動しないオチでも
    笑いました。

    全体的な勢いに押し切られてしまったなぁ。


    「たくのみ。」
    7話「カルーア」


    元気の無い真を励ますためにカフェを開いてあげるみちるは
    優しいなぁ。東京人らしさに無理に浸る必要はないけどね(笑)

    「カルアミルク」はよく聞くけど「カルアコーラ」は知らなか
    った、酒飲めないから知ろうとしないから当たり前だけど
    お酒という印象は受けなかったな、何となく飲みやすそう。


    「だがしかし2」
    7話「尾張ハジメとチョコボールと・・・」

    ハジメの初登場回です。研修中に全部遅刻するハジメも酷いが
    豊のあだ名が「メガネ」というの結構酷い。

    原作でもこの辺りの話はほたるが出てこないので多少の物足り
    なさはありますが基本的な駄菓子でのボケとツッコミのやり取り
    は変わらないので面白いんですよね。

    チョコボールにおける「同存化表現」の説明はなかなかために
    なる話、「銀のエンゼル」は一度も出したこと無いんだよなと
    思いながら観ていました。

    ハジメについては現在でも経歴については謎部分が多いんです
    よね、原作でもそこまで触れていないし。


    「ミイラの飼い方」
    7話「こわい夢みてもひとりじゃないからだいじょぶ」


    悪夢に悩まされる立秋大地の登場、悪夢に悩む彼を優しく
    助けようとする空が良いですね。殴り掛かろうとした大地
    に怒りをあらわにする他月も空達を友人として大事にして
    いるのが良く分かるシーンでした。

    大地自体は本来は悪夢の悩みさえなければクラスの皆も
    驚くほどの優しい性格ですがちゃんと受け入れる朝も
    本当に天使みたいな女の子だと思いました。

    大地と他月の握手をミーくんが促す形になった場面も
    良いなと思いました。


    「ポプテピピック」
    8話「飯田橋の昇竜~復讐のピピ~」


    今回はポプ子は諸星すみれさん、小野坂昌也さん。ピピ美は
    田所あずささん、浪川大輔さん。

    今回は後半の方が好きかな、小野坂さんの声は子供の頃から
    よく聞いていたので馴染のある声という感じで安心感がある
    んですよね。今回の作風とも合っている気がするし。

    「ボブネミミッミ」の「行動力の化身」という台詞が好きで
    すね。「ポプテピピック昔ばなし」は内容よりも砂アニメが
    綺麗で驚きの方が勝りました。


    「スロウスタート」
    8話「はなのともだち」


    花名がほとんどのクラスメイトと話した事がないという事
    で今回色んな女の子が登場です、大体この手の日常系は
    主要メンバー以外は「生徒A」のようなモブ扱いが多い
    と認識していますがちゃんと名前がついているのは細かい。

    冠はクラスにおける「チヤホヤ枠」だったんだな、何となく
    分かる気がする。

    花名が日直のためお弁当を持って行かなかったため大会と
    志温が交換してましたが大会が昼食に寿司だとは。働いて
    いる様子がないのに金持ちなのか?

    担任の清瀬の「自分のペース」って大事だなと思いました。
    花名が最後には菜々恵にちゃんと挨拶できて良かった。

    水着を買いに行ったから次回は水着回かな。



    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2018年2月24日(土)視聴記録

    「グランクレスト戦記」
    8話「会議は踊る」


    ヴィラールから語られるアレクシスとマリーネの出会い。
    引き裂かれてしまった二人ですが前回のテオに対する
    友人宣言など純粋で優しい人物である事が分かりますし
    マリーネも受け入れる理由が分かります。

    ただ本人も思っている事でしょうが上に立つという意味
    では甘さの方が目立ってしまうのでしょうね。だからこそ
    ヴィラールのように支える人物が大事になるのでしょう。

    マリーネは無理に気丈に振る舞っているように見えますね。
    本来ならアレクシスと幸せになるはずがこういう形では
    可哀想すぎる。


    「ダーリン・イン・ザ・フランキス」
    7話「流星モラトリアム」


    ヒロがゼロツーと正式なパートナーとなって改めてイチゴ
    達と仲間となれましたが不穏な雰囲気ってのは当然変わら
    ないままある訳で、七賢人所謂「パパ」と呼ばれる存在も
    まだ謎が残っています。

    今回は水着回のような流れ。ゴローも普通の男の子ですが
    キスも知らない・・・子供だからかもしれませんが単語自
    体も知らないのは少し不思議。

    途中でミツルが発見したごく普通の日本の街並みですが
    ゼロツーが言った世界にいくらでもあるという捨てたという
    表現から世界観はかなり未来、元々そういう雰囲気も持つ
    作品ですがよりリアルに感じられます。

    今回は戦いもなく日常回といったところもあると思います。
    ゾロメの印象は当初から逆転しました。調子に乗りやすい
    けど良い奴ですね。


    「博多豚骨ラーメンズ」
    7話「リードオフマン」


    榎田の過去は所謂良いとこのお坊ちゃんという感じでしょう
    か。父親に歯向かった事で福岡に来たという事で表向きは
    死亡扱い、久々の再会の執事の凄さに驚きですが元殺し屋
    ですが榎田の事を裏で助ける良い人物ですね。

    狙われる榎田ですが情報に強いだけで殺し屋ではないので
    馬場達に助けられていますが野球中継での「囮」で何か
    考えが思いついた模様。

    この窮地をどのように切り抜けるか。


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2018年2月23日(金)視聴記録

    「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」
    7話「        」


    ヴァイオレットが池を歩く(歩こうとする)場面の描写は
    魅せてくれました。元々作画自体は高品質ではありますが
    オスカーの涙と合わせてこだわりが感じられる名シーンで
    すね。

    オリビアの描写も丁寧故にオスカーの悲しみも伝わってき
    ましたがヴァイオレットの頑張りでオスカーが良い脚本を
    書けて良かったと思います。

    帰ってきたヴァイオレットが聞いてしまったギルベルトの
    戦死、感情豊かになってきた彼女にとってはかなり辛いは
    ず。

    ただハッキリとした「死」という描写では無かったので実
    は生きていた・・・という事はないのでしょうか。


    「恋は雨上がりのように」
    7話「迅雨」


    近藤に抱きしめられたあきら、あんなに綺麗な安心したよ
    うな泣き顔を見せられたら近藤も自然な行動に出てしまう
    よなぁ・・・、ハッとして「友達としてのハグ」というの
    は面白いし気持ちは分かる。

    雨の中のあきらというかこの作品では雨が重要な部分を占
    めていますが彼女の儚さや美しさが映えますね。

    小説家のちひろは近藤の知人でした。あきらを突き放す
    「君が俺の何を知ってるの」の台詞は声を当てる平田広明
    さんの低めの声が効いていました。こちらもヒヤリとしま
    した。


    「メルヘン・メドヘン」
    7話「正直者の寓話」


    ロシアチームはタチアナ含めて良い子達ですね。葉月との
    出会いも会話もほんわかしていて重要な情報喋ったりして
    タチアナの人柄も面白い。

    仲間も仲間で牛乳飲ませてお腹壊そうとしたりしながらも
    胃腸薬用意していたり部屋に閉じ込めるため手紙を書いて
    おびき寄せようとしたら恋文になっていたりと何とも憎め
    ないチームですね 

    ウラーの掛け声ですが「万歳」の意味らしい。閉じ込めら
    れた葉月と静を助けようとするカザン、敵対していたキャ
    ラが助ける流れは熱くて好きです。

    日本対ロシアはフェアな戦いをしてくれそう。


    「ゆるキャン△」
    8話「テスト、カリブー、まんじゅううまい」


    今回はリンの出番が少なめ、その分野クルのメンバーのやり取り
    が中心でしたがスキレットのお手入れで同じように火傷してしま
    うあおいと千明が笑えます、木の食器を早速使って変な臭いに
    叫ぶ千明も。

    アウトドア用品店で楽しむ3人の様子、僕も以前時間調整で入っ
    た事ありますが便利グッズや魅力的な道具にテンション上がった
    記憶が。

    最後の身延饅頭はこの作品らしく観ているだけで旨そうでした。
    食べたいと思いますが駅近くでしか売っていないらしい。自家製造
    で賞味期限が短いかららしい、残念。

    今後のキャンプで恵那も仲間に入りそうですね。


    「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」
    7話「デスマーチからはじまる野営訓練」


    リザ、ポチ、タマは動物イコール食べる肉になっていますな。ルル
    はまだまだサトゥーに遠慮気味ですが荷馬車を扱える様子。観ただ
    けで値段が分かるの便利だな。

    ミーアを故郷へ送り届けるのが目的ですがどうやら新たな敵も出て
    きそう。今まであまり戦闘シーンがないので期待できそう。


    「ラーメン大好き小泉さん」
    8話「ご当地袋麺/家系」


    ご当地袋麺は北海道が有名らしい。何となくラーメンが旨いと聞くと
    昔は札幌ラーメンとか思い浮かんでいたなぁ。店で選べて食べられる
    のは便利ですが小泉さんは料理については苦手なのかな。

    将来の夢で話がずれる小泉さんと潤の会話は面白かった、小泉さん
    だったらラーメン関係の仕事、例えばライターなんかいけそうな気が
    します。知識も食レポもバッチリこなせそう。

    修の友人の高木の声を当てるのは竹内良太さん。目を瞑って聞くと
    「魔法使いの嫁」におけるエリアスが食べているようだ(笑)


    「ハクメイとミコチ」
    7話「樹上の梯子と都会的な生活と笑顔の写真」


    都会に憧れるコクワガタのコハル、家具選ぶ姿とかなんともシュール
    で一生懸命都会的な事を求めるコハルの姿に失礼ながらも苦笑い。
    ひっくり返ってしまった場面やそこに泣いてしまう場面も笑わせに
    きているとしか思えませんでした。

    ちなみに声を当てているのは小倉唯さんでした。水瀬いのりさんだろ
    うなと思っていました。


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2018年2月22日(木)視聴記録

    「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」
    45話「雪の日の記憶」


    リョウギの過去は両親を殺されるという壮絶なものでした
    が多分ゲッコウの仕業なんでしょうね。

    リョウギの正体を見破っていたシカダイでしたが彼の
    説得にもリョウギは応じず・・・。辛い過去があるからこ
    そシカダイの言葉が信じられないのだろうけど。


    「魔法使いの嫁」
    19話「Any port in a storm.」


    ドラゴンの雛がさらわれたのにカルタフィルスが関わっている
    事は分かりやすいほどですがチセの夢に出てきた彼もですが
    様子がおかしいのが気になります。

    チセにしか聞こえない声を出す女性についても気になりますが
    チセにとってはどうも災いになるとしか思えない・・・。

    レンフレッドが酒を飲むと泣き上戸になるのは面白かったのと
    アリスのような前向きな性格と言動は暗くなりがちなこの作品
    の中では嬉しい存在。


    「オーバーロードⅡ」
    7話「蒼の薔薇」


    お金がない事とセバスの裏切り情報に驚くアインズが面白い。
    威厳のある表向きとのギャップが2期になってから増して
    いる気がします。

    前回からツアレに優しく接するセバスはカッコ良いなぁと
    思うのですが強者で容赦がないキャラが多いこの作品の中で
    は珍しい存在。

    しかしその優しさがソリュシャンによる報告がされる事態
    にもなったしツアレを救った事により金銭請求されるし
    窮地に追いやられそうです。

    そこにラナー達とも絡んでいきそうですね。


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2018年2月21日(水)視聴記録

    「学園ベビーシッターズ」
    7話「その7」


    まりあが竜一の事を好きだという事は分かっているので奇凛の
    ようにハッキリ好きか嫌いか尋ねられたら顔は真っ赤になるの
    は分かるなぁ。ベビーズに恋愛とか分からないものなぁ。

    竜一の独り言にもイチイチ反応する雪も良いし、彼がモテるの
    は分かるけどいつ好きになったか知りたいな。まりあとの三角
    関係に・・・はまだなりそうにないけれど。

    狼谷が奇凛を叩いたシーンは可哀想ではあったけど笑ってしま
    った。彼も正面から受け過ぎというかなんというか。

    数馬がいなくて最初はいつも通りの拓馬、だけど夕方になり
    数馬がいない事により感情が爆発して泣いてしまう場面はこち
    らも泣きそうになってしまった。


    「宇宙よりも遠い場所」
    8話「吠えて、狂って、絶叫して」


    キマリたちを襲う船酔いの恐怖、コメディぽく描かれていますが
    相当きつそうでした。大してトレーニングを積んでいない彼女たち
    だから余計に感じます、これで南極上陸いたら丘酔いと思うと
    相当な覚悟も必要ですが割り切った方が良いのかも。

    しかし大きな揺れの中で外へ出るのは結構危険だと思いました。
    この場面の彼女たちは振り切った描写でしたがバレたら相当
    怒られそう。

    ちなみに1話から比べると回を追う毎に報瀬のポンコツっぷり
    がこの作品のコメディ部分を引っ張っていますな(笑)だからこ
    そ真面目シーンも活きるのでしょう。


    「からかい上手の高木さん」
    7話「買い物」


    今までも感じている事ですが高木さんと西片くんは既に付き合っ
    ているとしか思えない。「水着」も「部屋」もただのデート
    ではないか(苦笑)

    まぁ西片くんの部屋に来れて高木さんの内に秘めた喜びみたいの
    を表情から感じられたのは良いと思ったけれど。

    西片くんの愛読書である「100%片想い」は劇中の登場人物
    の性格が演じている声優さんの逆になっているのは面白い。


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2018年2月20日(火)視聴記録

    「りゅうおうのおしごと!」
    7話「十才のわたしへ」


    1話丸々桂香の話ではありましたがやはり1話だけでは
    ダイジェストっぽくなってしまいますね。銀子との出会い
    から描いてくれないとあいとの対局後の涙に説得力が
    欠けてしまいます。

    制約があるから仕方がないにしろ桂香の描き方は個性豊か
    で強い棋士が多いこの作品の中で棋士としての悲喜が上手
    く描かれていると思っていたので前後回くらいで丁寧に
    描いてほしかったなと思います。

    ただ声を当てている茅野愛衣さんの演技が素晴らしいので
    ジンときてしまいました。


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2018年2月19日(月)視聴記録

    「刀使ノ巫女」
    7話「心の疼き」


    舞衣と沙耶香と対峙した結芽、相当の手練れで狂気的な
    側面も感じますが流石親衛隊とも言えます。やはりこの
    くらい強くいて欲しいです(苦笑)

    今回は舞衣と沙耶香が心を通わす姿が良かった。元々は
    可奈美との戦いで沙耶香の心に変化があった訳ですが
    舞衣がそれを受け止めた流れだと思います。

    これで舞草側に主要キャラが揃いましたね。次回は
    20年前の「相模湾岸大災厄」の回想かな。


    「刻刻」
    7話「第漆刻」


    佐河は何か秘密があるというか外面は紳士的でも内面が
    恐ろしいとは思っていましたがラストで異形に変化して
    いく姿は不気味・・・何をする気なのだろうか。

    一方で樹里たちは翔子と迫と組む事に。翔子に関しては
    本人も分かっていたのでしょうか哀しさが分かります。

    冷静な女性だと思っていましたがやはり両親が戻ってこ
    ないと直に分かれば涙も出るもの、兄に関しては命は
    取り敢えず無事(?)で良かったと思う。

    迫に関しては荒い印象だと思いきや結構冷静で今の状況
    では頼りになりそう。逆に貴文に関しては口先ばかりと
    いうかまた何かトラブル起こしそうな感じ。


    「三ツ星カラーズ」
    7話「トリック オア トリート!」


    上野公園でゾンビになった人々。何かのイベントと勘違い
    したのかもしれないけどよくあそこまで集まったものだし
    カラーズはお菓子を貰えて満足なラスト。カラーズに対し
    て周囲の優しさが良いですね。

    銀杏は結局斉藤に投げつけて終わり、茶碗蒸しかなんかに
    すると思ったけどカラーズらしいな(笑)


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    プロフィール

    Author:ゴンシ
    アニメを観るのが好きです。
    その日に観たアニメの感想を毎日綴っています。中身は「小並感」です(苦笑)

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