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    2018年1月31日(水)視聴記録

    「学園ベビーシッターズ」
    4話「その4」

    生徒が部活動をしている姿を見て少し羨ましくなり落ち込んだ
    竜一を虎太郎達がそれぞれなりに励ましているのは良いですね
    子供ながら感じる事があったのかも。

    風邪で倒れた竜一を厳しくしつつも看病する理事長の根っこの
    部分での愛情深さも良かった。竜一と引きはがされてふて腐れ
    る虎太郎、非力ながら頑張ってレモンを絞る姿が泣けます。


    「宇宙よりも遠い場所」
    5話「Dear my friend」


    やはり南極に行くとなると学校で挨拶するのか・・・よく考え
    たら3ヵ月間の長い期間だし事業的にも大きな事だから当たり
    前かもしれない。

    めぐみに関しては前回からマリが南極行く事に関しては思う所
    ありと思っていましたが出発前に感情が爆発したような印象で
    少し唐突感があったかなと思いました。

    変に長引かさず1話で和解(多分)まで済ませたのは良かった
    と思いますがそこだけ気になってしまいました。泣けるシーン
    ではあるのですが。


    「からかい上手の高木さん」
    4話「掃除当番」


    そろそろ西片くんの反撃が観たいな、あまりに簡単にからかわ
    れすぎて状況が違えど高木さんとのイチャイチャに飽きてきま
    した(苦笑)

    中井君と真野さんの関係の方が気になってきてしまいました。
    風邪を引いた西片くんを気にする素振りを見せた高木さんの
    雰囲気は良かったです。


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    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2018年1月30日(火)視聴記録

    「りゅうおうのおしごと!」
    4話「もう一人のあい」


    もう一人の「あい」こと夜叉神天衣が登場です。原作での
    初登場からものすごく生意気で少々苦手なキャラではありま
    したが原作での台詞のやり取りがカットされていたので
    生意気さは感じられませんでした。

    原作でもあいの八一の言動に対する嫉妬心はちょっと苦手
    であるのでこの「あい」と「天衣」の修羅場はサクッと
    終わってほしいかな(苦笑)良いライバル関係になってい
    くので早く将棋シーンが観たいですね。


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2018年1月29日(月)視聴記録

    「刀使ノ巫女」
    4話「覚悟の重さ」


    前回の沙耶香にしても今回の古波蔵エレンと益子薫にしても
    決着はつかずに終わりましたがこれから仲間になっていく
    フラグみたいなものかなと思ったり。

    姫和が紫に対する含めて倒す事を望むのは母親との関係も
    あったのは手紙の存在でも明らかですが逆に言えば娘の姫和
    だけに紫の正体を明かしたのら少し疑問が残りますね。

    次の追っては親衛隊。流石に今まで通りに逃げ切れるとは
    思えませんが可奈美と姫和はどう対峙するのでしょうか。


    「刻刻」
    4話「第肆刻」


    翔子の家族が神ノ離忍になったところを観たというのはやはり
    樹里の能力と関係があるということか。幼少の頃に二人が出会
    っていたのは確かだと思いますが。

    役目を終えた神ノ離忍はその本体と中身は気味が悪いなぁ・・・。
    樹里の霊回忍を追い出す能力は彼女特有のモノなのかな。
    追われていたイライラを吹っ切るような樹里の活躍は形勢
    を逆転しそうですね。


    「三ツ星カラーズ」
    4話「なつまつり」


    カラーズの三人は同じ小学校でなかったのか。いずれ出会いのエピ
    ソードが描かれるのかも。

    さっちゃんは毎回毎回「う○こ」ばっかり言ってるなぁ。「ハゲ」
    とか小学生だからってそろそろ許されないと思うな(笑)

    結衣はいつも結果的にいじられてしまうちょっと可哀想な女の子で
    すが最後の自力で光るネタは笑ってしまった。


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    2018年1月28日(日)視聴記録

    「おそ松さん 第二部」
    16話「宇宙海賊」他


    「グルメ回」は松造が「美味しんぼ」のまんま。中の人が声を
    当てているのでパロディとしてもネタとしても最高ですね。
    台詞を聞いているだけで面白いし、オチの笑えるさみしさも良い。

    「となりのかわい子ちゃん」はキンちゃんみたいなボーイッシュ
    で明るい女の子で良い子でした。トト子みたいな裏表の激しいキャ
    ラじゃないし話自体の終わり方も良い話的な終わり方でなく
    ちゃんと笑える終わり方。


    「たくのみ。」
    3話「水曜日のネコ」


    水曜日のネコと聞いて今回そんなにお酒が絡まないかと思った
    らそういう名前のビールだったのか。酒は飲めなくても一般的な
    ビールの商品名は知っている気でいたので驚きました。

    苦みの弱いビールという事で、ビール自体の「苦み」を苦手とし
    ていた直が飲めるようになったエピソードを観て僕もそれなら
    飲めるかもと思いました。

    やはりビールの苦みが合わない人っているんだよなぁ。


    「だがしかし2」
    3話「ベーゴマと追憶と・・・」


    「追憶」に関しては原作でも良いエピソードだった記憶がありま
    すし、小さな頃のほたるも今と全然変わりませんねぇ。ちょっと
    切ない感じの話でしたが好きな話ですね。

    ここから次回に向けてほたるが一時ココノツ達から離れる話に
    なるのかなと思います。

    ベーゴマが強かったサヤ。この手の遊びにはめっぽう強い彼女な
    のでいまだにほたるからは「サヤ師」と呼ばれています。ベーゴ
    マを何度も足にぶつけられるココノツ。相手は悪気はないにしろ
    (サヤから踏まれたのは仕方がないにしても(笑))かなり痛そう。


    「ミイラの飼い方」
    3話「たいせつなひとが風ぜをひいたらとてもしんぱい」


    風邪を引いた空に献身的なミーくんにホロッと来てしまうの何で
    だろう。その小ささ故何も出来ないのだけれど一生懸命大切な人
    の為に動く姿が良いですね。

    でも風邪がうつったミーくんが土の中に潜ると回復する理由は
    最後まで不明、なんでなんだろう?

    叔母であるカエデはテレビにも出ているし物書きもしているし
    かなり有名な人なんでしょうか、メガネをかけると豹変する
    姿を空と他月はすぐ止めましたがもっと観たかったな(笑)

    初登場から気に入っている朝の出番が少なかったのは残念です。


    「ポプテピピック」
    4話「SWGP2018」


    今回はポプ子が日笠陽子さん、玄田哲章さん。ピピ美が佐藤聡美
    さん、神谷明さんでした。後半のベテラン声優さんで同じ内容で
    も雰囲気が全く違うの凄いです。

    ただ「SWGP2018」のように尺を取るよりも原作の4コマ
    のようなテンポの良い流れの方が好きかな。今回は初っ端から
    「ボブネミミッミ」この世界観は好みがハッキリ分かれそう。

    ゲームパロディとフェルトの力の入れ様な毎回面白さもあります
    が感嘆してしまう出来です。


    「スロウスタート」
    4話「2階のプレミア大会」


    初登場の万年大会、「まんねんたいかい」と正直に読まないとは
    思っていたけれど「はんねん」で変換したらちゃんと「万年」に
    なって勉強になった(笑)

    彼女と花名は出会いこそ少し失敗しましたが同じ浪人していた
    同士仲良くなれそうでホッとしました。たまて達仲の良い友達
    に真実を話すときの良き相談相手になってくれそう。

    たまて、栄依子、冠も絶対変な目や態度をする事は無い女の子
    ではないのは確実と思いますが浪人の事実はやはり話し辛いしなぁ。


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    ジャンル : アニメ・コミック

    2018年1月27日(土)視聴記録

    「3月のライオン 第二シリーズ」
    「第15話」

    宗谷、独特の空気感。そして棋士として神様みたいな立場ですが
    対局から離れると何か儚い雰囲気。台風により足止め状態でも
    零しか喋っていなくて不思議な雰囲気だったなぁ。


    「覇穹封神演義」
    3話「楊戩」


    楊戩は十分演技が上手いと思いましたがここでは太公望の仲間に
    はならないのか。一方妲己の策略が原因で黄飛虎が紂王の元から
    離れてしまう結果に。ここから聞仲とは敵対関係になってしまう
    んだろうな。

    紂王は妲己から操られている状態だからという部分はあるけれど
    妻と妹である賈氏と黄貴妃を自死という形で失ったら造反の流れ
    も仕方がない、これも妲己の策略の内でしょうが。


    「グランクレスト戦記」
    4話「決断」


    テオが君主から騎士に戻ってしまったんだけどあまりに展開早過
    ぎな気が。これまで加わった仲間たちはそれで良いのだろうか?
    シルーカが明確にテオに対して意識始めた描写がありましたが
    また二人から出直しのような展開かな。

    今回、ラシックの戦闘シーンは見応えがかなりあり良かったです。


    「ダーリン・イン・ザ・フランキス」
    3話「戦う人形」


    ミツルがストレリチアに乗った時点でこれはやばいと思ったけど
    予想通りの展開。フランクスに乗るには相手との相性が大事に
    なるのですがゼロツーと乗るとなぜあれだけ重傷を負う事になっ
    てしまうのか。

    ヒロだけは気を失うくらいで済んでいますが何が違うのかはまだ
    まだ謎の方が多いですね。ヒロをバカにしていて嫌な奴と思って
    いたゾロメがミクを気にして涙する所は良かった。

    だからこそ相性が良いのかもしれませんがミツルとイクノの関係
    はどうなるのかも気になりますね。


    「博多豚骨ラーメンズ」
    3話「チームワーク」


    高校野球での危険球がキッカケで殺人請負会社へ入った斉藤の台詞
    に思わず「なんでそうなるの?」とツッコんでしまった(笑)かなり
    無理のある流れだと思いました。

    林の復讐に馬場も協力し復讐屋のジローも絡んできてという流れ。
    本編ラストでは林は情報屋の榎田に騙された印象。馬場が協力して
    いる以上裏がありそう。


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    2018年1月26日(金)視聴記録

    「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」
    3話「あなたが、良き自動手記人形になりますように」


    自動手記人形育成学校へ通い出したヴァイオレット。予想通り
    というか学科の成績とタイピングの速さはトップでも一番重要
    な要素である「人の心」を掬い上げる事が出来ませんでした。

    ルクリアの兄への手紙の代筆をした事により少し進歩したのか
    なと思いましたし、色んな感情も芽生え始めたようです。

    ルクリアの兄の涙のシーンはそれひとつ取ってみても語弊を
    恐れずに言えばベタな展開なのですがそこは京アニ、丁寧
    な仕草や作画が功を奏したような気がします。

    涙自体の描写も美しかったですね。


    「恋は雨上がりのように」
    3話「雨雫」


    近藤があきらの一度目の告白を異性としての好意と受け止めて
    いない自体でしばらくは無いだろうと思いきやあきら積極性は
    凄いというか暴走気味、可愛らしいのですが少し引く(苦笑)

    実際近藤との差を考えれば彼が困るのも当たり前ですがあきら
    に押され気味でデートまで決まってしまいました。

    このまま順調に二人の仲は進む・・・事は無いんだろうな。
    あきらが近藤を好きになったキッカケは既に描かれていますが
    そこまで暴走するほどの出来事なのかなと思えたり。

    好きとはいえあまりに他の人物との態度の差が違い過ぎて。


    「メルヘン・メドヘン」
    3話「ヘクセンナハトがやってきた」


    「ヘクセンナハト」の全容が明かされ、各国の代表が集まる
    中「メドヘン」としては苦戦中の葉月ですがキッカケさえあ
    ればシンデレラの原書を持つだけあって爆発的に能力を開花
    させそうですね。

    日本校は優勝候補3強の一角ですがメンバー的に観ても現状
    は相当不利なのは分かります、葉月の奮起に掛かってきそう
    な雰囲気。


    「ゆるキャン△」
    4話「野クルとソロキャンガール」


    野クルの初キャンプとリンのソロキャンプ。それぞれの行動
    を観ているだけなのにこちらまで楽しくなるのは何でだろう
    と思うくらい30分が早い作品。

    それぞれの食べるシーンが本当に美味しそうなんですよね。
    そこまで作画に拘っている訳では無さそうなんですが(失礼)

    実際はキャンプをするにしたって初心者では大変そうですが
    この作品のキャラを観ると行きたくなりますね。


    「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」
    3話「デスマーチからはじまる恋愛事情」


    行動するだけで称号やスキルを手にするサトゥー、流石チート
    系キャラ。まぁそういう類の物語なので驚きもしませんが命名
    スキルだけは得られなかったようですね、リザはまだしもポチ
    やタマはどうかと思いました(笑)

    とりあえずはサトゥーとしての初めてのパーティーメンバー
    という事でしょうね。


    「ラーメン大好き小泉さん」
    4話「ようしょくてん/赤or白/コンビニ」


    洋食店でのラーメン。ボルシチとセットで。両方美味しそうで
    すが合うのかとも思いました。「一風堂」は10年くらい前に
    一度行った事があります。

    コンビニのラーメンの進化は本当に驚き。自分は冷蔵で温める
    タイプが最近の流行ですが小泉さん何度も並び過ぎ(笑)

    彼女はラーメン以外しか食さないのに、なんであんなにスタイ
    ルを保てるのか疑問、突っ込んでは駄目なのでしょうけれど。


    「ハクメイとミコチ」
    3話「星空とポンカンと仕事の日」


    鰯谷親方ことイワシの男気っぷりが良いですねぇ。ミスしたと
    はいえハクメイがあんなに落ち込むのは意外でした。修理屋と
    して腕が良いだけあってアウトドア系は頼りになる描写が多い
    ですね。

    ハクメイを心配するミコチはお母さんっぽかったなぁ。どちら
    かという夫婦みたいな関係かな、家事全般はミコチ頼りだし。


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    2018年1月25日(木)視聴記録

    「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」
    41話「結束の力」


    「NARUTO」の再放送を観ているせいか木ノ葉丸のカッコ良さが
    凄く感じられます。第七班の隊長であり上忍だからこそではあります
    が「螺旋丸」の描写も良かった。

    ボルト、サラダ、ミツキの実戦での初連携も見事ですがサラダの母親
    譲りの腕力は敵を仕留めるフィニッシュ向きっぽい気が。


    「魔法使いの嫁」
    15話「There is no place like home.」


    今回は今までで一番シルキーが喋ったのではないでしょうか。チセの
    帰りをウキウキするシルキーが微笑ましかったのですが家事の妖精と
    して過去に憑いていた家が絶えてしまった時の哀しい格好と表情は
    今とかなり違ってましたね。

    今のエリアスの家に憑くキッカケがスプリガンだったとは意外な関係
    でした。少し照れている描写も面白かった。

    チセを治療したシャノン、良い人(妖精ですが)だと思ったらいきなり
    首を絞めて驚きです。チセが生きたいと思わせるための荒療治みたいな
    ものかなと思うけどこれ以上チセを苦しめないでと思ってしまった(苦笑)


    「オーバーロードⅡ」
    3話「集う、蜥蜴人」


    主役であるアインズがほんの少ししか出番が無い(前回もですが)
    ので蜥蜴人であるザリュース達の戦記モノにしか思えないですね。
    コキュートスとの戦いまでどのくらい描くのでしょうか。

    ザリュースとクルシュの恋愛模様はやはり苦笑いですね・・・。


    テーマ : アニメ・感想
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    2018年1月24日(水)視聴記録

    「学園ベビーシッターズ」
    3話「その3」


    イケメンの山羊、影や闇のあるイケメンかと思いきやただの
    小さな子供好きの変態でした(笑)まぁこの作品の優しい世
    界観から考えたらそんな事はないか。

    竜一とまりあに恋愛フラグが立ちましたね。初登場の雪は
    竜一の事が好きなようですが三角関係になるのでしょうか。

    俳優業が忙しく息子の数馬に怖がられる恒介でしたが帰り際
    遊んでほしいと泣かれる恒介と拓馬と数馬の3人の涙にこちら
    までジンときてしまいました。


    「宇宙よりも遠い場所」
    4話「四匹のイモムシ」


    南極行きが決定したけれどまだいろいろとイザコザがあるのかな
    と思っていましたが順調にマリ達は訓練にのぞんでいたので少し
    驚きました。

    隊長の藤堂吟と報瀬の母親の貴子は同級生で一緒に南極に行って
    いた仲間、吟だけは戻ってきた事実があるので報瀬とは少し確執
    に近いものがあるのかなと感じました。

    マリの親友であるめぐみの描写が少しありましたが南極行きが
    決定したマリに対して内心思う事があるのかもしれませんね。


    「からかい上手の高木さん」
    3話「空き缶」


    今回は「あしたは土曜日」パートも多くテンポ良く楽しめました。
    いつも元気いっぱいのミナに冷静なツッコミをいれるユカリと
    サナエといった感じ。

    日常的に10回単位で高木さんにからかわれる西片、このまま筋ト
    レ続けたら相当マッチョになりそうな予感、というか毎回思います
    が高木さんでなくても簡単にからかわれるキャラですね。

    二人で下校したり相合傘したり・・・もう付き合っているんじゃな
    いでしょうか(苦笑)


    テーマ : アニメ・感想
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    2018年1月23日(火)視聴記録

    「りゅうおうのおしごと!」
    3話「研修会試験」


    日常のコメディパートと真剣で熱い将棋パートのバランスが
    良いなぁと思うこの作品ですがやはり将棋パートの方の描き方
    の方が好みですね。あい含む小学生とのやり取りは面白いので
    すが少々狙い過ぎな気がしてしまうので(苦笑)

    原作でも描かれた女流二冠である銀子の実力、地の分でなく
    表(ピラミッド型)で説明があると改めてその強さが際立って
    いる事が分かりました。

    これから女流棋士を目指していくあいにとっては厳しい相手
    でしたがあいの心の強さも感じられた回。

    本格的に物語が動いてくるのが分かる回でもありましたね。


    テーマ : アニメ・感想
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    2018年1月22日(月)視聴記録

    「刀使ノ巫女」
    3話「無想の剣」


    可奈美と姫和を追う沙耶香と対決はあっさり着きまし
    たがこの流れは可奈美の言葉に動かされた沙耶香が
    逃亡の仲間に加わるという感じかな。

    姫和の言う通り紫が全て支配下に置いているならば
    ただ逃亡しているだけではいずれ追っ手に追いつか
    れるだけだよなぁ。

    舞依や累等味方が徐々に増えているのが救いかな。


    「刻刻」
    3話「第参刻」


    殺される間際の樹里に能力の様なモノが発動、霊回忍
    (タマワニ)を相手から外す能力ですね。やはり佑河
    家の血筋だからか。

    じいさんと逃げる途中で止まっていると思っていた誘
    拐犯の一派(?)に刺されそうな所で終わりましたが
    予告で樹里は大丈夫な所が見えるとあまり引きの意味
    がない気が(苦笑)

    佐河達一派は今の所じいさんだけが目的ですが樹里も
    能力が発動したし翼や真も動けるようになったりと佑
    河家だから止界で
    動けるようになるのかも。


    「三ツ星カラーズ」
    3話「チュカブる」


    カラーズの為にバナナを買ってあげるおやじ含めた街
    の人々の優しさ、カラーズは上野のマスコット的存在
    なのかも。

    さっちゃんまたも「う○こ」を連呼、今回は語りだし
    て店の人も変に納得しているし(苦笑)

    カラーズの敵として斎藤がいるからカラーズも生き生
    きとしていますがそう感じるのは上野の街をしっかり
    描いているからだと思います。


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    プロフィール

    Author:ゴンシ
    アニメを観るのが好きです。
    その日に観たアニメの感想を毎日綴っています。中身は「小並感」です(苦笑)

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