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    2017年12月31日(日)視聴記録

    「ラブライブサンシャイン!!(第2期)」
    13話(終)「私たちの輝き」


    閉校という厳しい現実があり、学校を離れる悲しさや
    切なさがあるからこそそれを乗り越えて「ラブライブ!」
    優勝、そしてラストライブに綺麗に繋がりましたね。

    そして劇場版への繋がりは「μ's」と同じ流れですね。
    同じように海外に行ったりするのかなと安易に考えていま
    すが「Aqours」自体がここまでキッチリ完結した
    のでどのような展開になるのかなという気持ちが強いです。

    「ラブライブ!」というコンテンツがこれからも続いてい
    くのかなぁとも思いますが楽曲がありライブがあり、アニメ
    でも圧倒的なCG技術を魅せる作品なので現時点では
    まだまだ終わらない気がしますね。


    「鬼灯の冷徹 第弐期」
    13話(終)「地獄太夫」「酒盛って休め」


    鬼灯が日本人働き過ぎと怒った場面は思わずよくぞ言って
    くれた!地獄が大変な事になるんだからな!と本気で思っ
    てしまう自分が居ました(苦笑)

    葬儀、一周忌、三回忌の知識には思わず唸ってしまった。
    地獄太夫と一休の関係と言い、この作品はコメディ部分と
    学べる部分(知っていても初めて知っても)が楽しめる作
    品ですね。

    来年4月に2クール目もスタートするという嬉しい発表が。


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    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2017年12月30日(土)視聴記録

    本日は「Re:ゼロから始める異世界生活」の12話から15話までを観賞。

    王選が始まりスバルの身体もメンタルももう限界ですよ・・・。
    スバルにあんなにも献身的なレムもどんなルートになっても
    あんなになってしまうなんてもう観てられないくらいです・・・。

    元々作画自体が良いので惨劇の描写も細かくて萎えますな(苦笑)

    「死に戻り」によって何度か事象への攻略の糸口を探りつつ
    何とかするのが今までのスバルですがエミリアにも拒絶され
    味方はレムぐらいしかいない状態でどうなってしまうのでしょうか。


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2017年12月29日(金)視聴記録

    「Re:ゼロから始める異世界生活」の再放送一挙放送を観賞しています。

    レムが可愛いです、以上(笑)

    じゃなく毎回引きが上手くて気になってしまう構成は見事です。
    まずスバルの死がキッカケで「死に戻り」が発動し同じ出来事を
    死にながら何回か繰り返して解決に向かうパターンですが
    少しずつ解決しながら乗り越える流れは面白いです。

    エミリアを中心に大切な人々を助けるために死を繰り返す事に
    なるスバル、くじけそうになりながらも立ち上がる姿は応援したく
    なってきます。

    一挙放送なので来年の時間がある時に週1くらいで観賞出来れ
    ばと思っていましたが早くも11話まで観賞済み。

    正月に後半が一挙放送されるのが楽しみです。


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2017年12月28日(木)視聴記録

    「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」
    38話「スリーマンセル、結成・・・?」


    ボルトとサラダがキス!?と思いきやそうはならなかっ
    たか(苦笑)ナルトとサスケのエピソードをなぞってい
    て面白い。

    スリーマンセルは映画版でも分かっている通りミツキを
    加えた3人、ミツキの親代わりが大蛇丸である事を考えれ
    ば興味深い組み合わせ。

    他のクラスメートは今までエピソードも無かったので
    顔と名前が一致しないなぁと思いました(笑)

    ボルトとサラダ、関係性は父親と一緒ですね。


    「魔法使いの嫁」
    12話「Better to ask the way than go astray.」


    やっとチセとエリアスの心が通じ合ったような印象。どちら
    かというとチセの方が自分の過去や母親が寺師した事に依る
    影響が強過ぎた気がしたので。

    ただチセと出会う人々が優しく包んでくれるので彼女も
    自分の気持ちに素直になれたのかもしれません。今まで
    の彼女と違って晴れ晴れとした顔が印象的でした。

    次回からは2クール目、予告の様子だとチセとエリアス
    の仲が怪しい感じ・・・大丈夫かな。しかし映像が綺麗
    なこの作品、そういう点でも待ち遠しい。


    「アニメガタリズ」
    12話(終)「ミノア、カタルシス」


    最後までアニメ愛にあふれた作品でありましたが未乃愛
    の言葉によって皆は救われました。光輝は最後までオー
    ロラ呼ばわりで可哀想でしたが最初のイケメン雰囲気が
    台無しでネタキャラになってしまいましたね(笑)

    作品内で出てくるアニメ作品のパロディも良かったので
    すがアニメ自体もリスペクトしているのも素晴らしい。

    ただ一つずっと気になる点は椿と絵里香の関係だけです
    ね。険悪になったエピソードあったかなぁと思っている
    のですが・・・。

    まぁ作品全体が面白かったから良いか!(笑)


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2017年12月27日(水)視聴記録

    「Just Because!」
    11話「Roundabout」


    美緒は無事合格し、恵那もコンクール当選したような笑顔。
    瑛太の笑顔はどちらとも取れるなぁ(苦笑)どちらにしても
    瑛太と美緒は結果が出ていて二人とも想いは一緒なので
    良い終わり方をして欲しいところ。

    恵那も非常に素直で可愛らしいキャラですがこの流れでは
    フラれるのかなという感じがなぁ。

    それぞれのキャラが淡々としながらも目標に向け過ごしてい
    く様子が丁寧に描かれているのがこの作品の良い所でもあり
    ますが風景もマッチしていて良いんですよね。


    「妹さえいればいい。」
    12話(終)「妹さえいればいい?」


    伊月の過去と初恋と作家となったキッカケ、切ないフラれ方
    でしたが「妹」に対する想いはその頃からという事でした。

    本編では千尋が女の子である事は触れられず終了、アニメ化
    に向け更なる決意を持った伊月で終了、那由他との関係や京
    が編集者のバイトになり、春斗のアニメ化失敗からの立ち直
    りなどそれぞれの未来を感じつつの最終回でした。

    ラノベ作家がラノベ作家である主人公とそれに関係する人物
    達のやり取りはリアリティとコメディのバランスが取れてい
    て面白かったです。


    「クジラの子らは砂上に歌う」
    12話(終)「ここに生まれてよかった」


    無印と印の軋轢を乗り越えて旅立っていく泥クジラというとこ
    ろで一先ずアニメは終了という印象です。

    まだまだ謎が多く残っているこの作品、帝国側のオルカとの
    関わりなど描かれなかった多くの部分は残念ですが作りとして
    は作品の世界観と主目的の最初部分を描いたのかなと思いました。

    敵味方関係なく殺されていく流れは観ていて個人的に少々辛い
    ものもありましたが世界観はキッチリ描かれているので最後まで
    だれずに観る事が出来ました。


    「妖怪アパートの幽雅な日常」
    26話(終)「妖怪アパートの幽雅な日常」


    最終回は夕士たちが「時のかまくら」に入りそれぞれの可能性の
    ある未来が描かれていました。夕士は今と変わらず残念ながら
    県職員にはなれない感じがしますね(苦笑)

    妖怪アパートに住んでいればそういう普通の人生は歩めない
    感じはしますが夕士はもう自分の居場所として居続ける印象が
    あるので彼にとっては良い未来なのかも。

    全体通して夕士が出会う人や出来事を通して人生や人間の普遍的
    な部分において考えさせるようなエピソードが多かったのが印象
    的でした。

    あまり説教臭くない所も良かったと思います。


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2017年12月26日(火)視聴記録

    「Dies irae」
    11話(終)「自滅因子」


    配信で続くそうですがそれでもテレビ版最終回として置いてけ
    ぼりな終わり方(苦笑)蓮が出てこなかったし。司狼が生きて
    いて活躍と過去の蓮との関わりが少し明かされましたがそれで
    も理解しにくい部分も多いですね。

    狂気的なシュライバーも出てきましたが唐突で今まで酷かった
    ルサルカがボコボコにされて可哀想。

    やはり原作を知らない人には少々説明不足な面が多かったです
    ね。キャラが魅力的な分、細かい部分が気になってしまう作品
    でした。


    「つうかあ」
    12話(終)「Ladies、Start Your Engines!」


    最後の最後でゆりとめぐみは仲の悪いまま終わってしまった(苦笑)
    棚橋コーチと出会う前の二人で優勝できたならそのままで
    終わった方が個人的には好みでしたが・・・。

    最後の追い抜きは手に汗握る展開で良かったのですが今まで
    観ていた中では各チームの問題を中心に描きながらの展開
    でもう少しレースシーンの駆け引きを観たかったなという
    のは正直な感想ですね。

    後は描かれなかったチーム、1クールの中では描くのは苦しい
    と思いますが個性的なキャラが多数だったので勿体ない
    印象を持ちました。


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2017年12月25日(月)視聴記録

    「干物妹!うまるちゃんR (第2期)」
    12話(終)「みんなとうまる」


    2期はうまると仲良くなった菜々、切絵、シルフィン達
    とのエピソードが増えてタイトルの「干物妹」部分は薄ま
    っていましたがラストで本来のうまるらしさが出ていまし
    たね(笑)

    タイヘイと会うたびに湯気が出る菜々との関係が少しでも
    進めばいいなぁと思ってましたがこういう雰囲気の方が
    作品の性格上あっているのかなと思います。

    この作品は嫌なキャラが出てこないからこその面白さが
    ありますがこれで終わってしまうのは勿体ないなと思うし
    是非とも3期放送してほしいなぁと思いました。


    「血界戦線 & BEYOND (第2期)」
    12話(終)「妖眼幻視行 後編」


    ボロボロになりながらも立ち向かうレオは本当にカッコ良
    い!!思わず目頭が熱くなるほどです。ミシェーラが言う
    トータスナイトの意味が分かる戦い振りです。

    その後のクラウス達の登場シーンも素晴らしかった。

    最後はいつもながらのヘルサレムズ・ロットって感じで終
    わりました。この2期ではフェムトの登場はほぼなかった
    と思ってましたが最後の最後に登場でしたね。

    これからも続いていくような終わり方でライブラのメンバ
    ーの活躍もこれで観られなくなるのは少し寂しいです。


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2017年12月24日(日)視聴記録

    「将国のアルタイル」
    24話(終)「胎動」

    ピノーを打ち破りシエロの復興に向けマフムートが動き出し
    取り敢えず帝国との戦争は膠着するかに見えましたがザガノ
    スが帝国に攻め入るという所で終わりです。

    原作としてはまだ続いていますのでアニメとしては一旦締め
    という印象。

    最年少の将軍として一旦は降格させられそこから各地で出会
    う人々との関わりによって成長していったマフムート、彼自
    身の理想通りにはいかない部分があってもそれを乗り越えて
    いく物語でした。


    「結城友奈は勇者である(第2期)」
    11話「清廉な心」

    最終回を前に絶望的な展開、友奈がここまで追い込まれて
    可哀想というのもありますが勇者部の皆もどうする事も出来
    ない状況だしこれで最終回を迎えるには不安でしかないです。

    神樹と結婚イコール死ぬ事自体そうですが大赦がそれしか
    方法がないというのも絶望的というか最終回に向け救いよう
    がない展開というか・・・。

    友奈と勇者部の皆との感情のぶつけ合いが悲しいですね。

    ここまでいってしまうと何が何でも無理やりにでもご都合
    主義でいいからハッピーエンドで終わってほしいと思って
    しまいます(苦笑)


    「ラブライブサンシャイン!!(第2期)」
    12話「光の海」


    新曲が出る時は力の入った作画を見せてくれる「ラブライブ!」
    ですが今回最終回前という事で更に力が入ったモノを見せてくれ
    次回でもそういった部分での素晴らしい見せ方をどうしても
    期待してしまいます。

    本番を前に千歌が「Aqours」のメンバーそれぞれの想い
    を聞きながら最後の歌への流れは丁寧で良かったです。

    浦の星女学院の名前を残すため臨んだ「ラブライブ!」本戦の
    結果は如何に。


    「ブレンド・S」
    12話(終)「大好きですっ!」


    ディーノの告白は苺香が寝ていたため伝わらず、というかこれま
    でももう半分付き合っているみたいなものだしお互いに好意が
    あるから良いんじゃないかと思ったり(苦笑)

    ただ苺香の好きの意味はスティーレメンバー全員に向けられた
    人としての好きだからディーノとの関係はこれまでと変わらない
    けど楽しく進んでいきそうな終わり方。

    個人的には紅葉と夏帆のラブコメ展開をもっと観たかったし
    麻冬、美雨、ひでりのキャラもそれぞれ生きているからそれ
    ぞれを中心としたエピソードをもっと観たかったというのが
    正直な気持ち、贅沢ですけれど。

    1クール良い意味で安定した面白さを保っていた作品でした。


    「おそ松さん 第二部」
    12話「栄太郎親子」


    前半平気に嘘をついた十四松が栄太郎の母親の質問に慌てる
    流れは笑ってしまった。まぁ小学生らしい素直さが怖いと
    いうか結果的に彼女まで出来るとは。

    最後は栄太郎の母親までも十四松に弟子入り!?という意外
    なオチでした。

    トト子とニャーについに友情が芽生えるかと思った前半と
    そんな事は無かった後半、まぁ分かり切ったオチでした(笑)
    屋台が潰されたチビ太に同情です。


    「鬼灯の冷徹 第弐期」
    12話「五官王の第一補佐官」「地獄温泉」


    五官王の第一補佐官の樒はその言動通り昔ながら母親という
    感じで有罪時のお尻叩きもらしいですね。アヌビスの正面向き
    というある意味では貴重な姿も面白かった

    地獄温泉は日本の温泉と一緒なのに中身は鬼灯の趣味なのか
    変なオブジェばかり(笑)


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2017年12月23日(土)視聴記録

    「キノの旅 -the Beautiful World-」
    12話(終)「羊たちの草原」


    羊たちに全く容赦しないキノに思わず苦笑い、自分に対する
    敵意や殺意に対する冷徹な反応は彼女らしいですが車で羊を
    跳ねたり崖へ落とすシーンはどうしても可笑しさの方が勝っ
    てしまいました(笑)

    この再アニメ化で初めて原作も読みましたが基本短編の連作
    なので次回作を期待できる終わり方でしたね。

    個人的にはキノよりも最強(笑)な師匠の話も好きなので
    もっと観てみたいですね。


    「宝石の国」
    12話(終)「新しい仕事」


    月人と金剛との関係を調べるためシンシャと組むところで終わ
    りという気になる引きで終わってしまった・・・。月人に眼の
    色が浮かび息のようなものを発するところも謎に大きく関わっ
    てきそうな部分も明かされ2期が無いと辛い終わり方です。

    フォスや宝石たちの幼い頃を少し見れましたが半永久的に生き
    る宝石たちも人間のように年を取っていくのかな。

    3DCGを上手く活かした作りと1話目から駄目っぷりを発揮
    してきたフォスが自分の体の一部を無くし追加する毎にいろい
    ろな経験を経て成長している所も面白い部分でした。


    「3月のライオン 第二シリーズ」
    「第11話」


    将科部の面々や林田に新人王のお祝いをされ一人涙する零の
    姿に僕も思わず感動、幼少の頃からプロ棋士になってから孤独
    な零が徐々に明るくなっていったのも川本家の人々達の温かさ
    あったからですね。

    今回は島田を含めた棋士たちコミカルな描写と真面目な描写
    が良かったと思います。

    次回は年明けですが予告を観るからにひなたのいじめ問題の
    続きが描かれそうですがこれは早送り案件ですな(苦笑)

    でも出来るだけひなたの本来の笑顔がずっと続くようにこの
    エピソードはキッチリ見届けたいと思います。


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    2017年12月22日(金)視聴記録

    「十二大戦」
    12話(終)「どうしても叶えたいたったひとつの願いと
    割とそうでもない99の願い」


    たった一つの願いに悩む寝住、能力が強い故の悩みとまだ
    高校生という事もあると思いますが最後は解放されたよう
    で何よりといった所でしょうか。

    他の戦士たちと100通りの分岐の中で出会った事により
    少しではありますが各キャラの一面が観れたのは良かった
    のですがそれまでの流れがあっさりとした最後だったので
    もっとこういう一面を描いてくれたら良かったのに(苦笑)

    特に怒突の保育士っていうのはギャップがあって良い設定
    だと思いました。そういう部分を描いた上での死であれば
    心に残りやすい気がしました。

    全体としてはやはり個人的にあっさりした作りなのかな
    と感じてしまったのは残念でした。


    「このはな綺譚」
    12話(終)「大晦日の奇跡」


    最後まで柚の涙に揺さぶられてしまいます(苦笑)大野柚
    布子の当てている声がしっくりくるのか、毎回こういうシ
    ーンがありますがあざとさは一切感じないから不思議です。

    幼少の頃の女将(椿)との出会い、女将自体化粧をしたら
    美人になりますが眷属時代とのギャップがあり過ぎですな。

    柚たちも同じように生きていたらあんな感じになるのかな
    と少し危惧してしまった(笑)

    しかし最後まで柚を中心とした心温まるエピソードばかり
    で癒し的作品でした。


    「少女終末旅行」
    12話(終)「接続」「仲間」


    最終回にしてキャスト欄が増えました、チト役の水瀬いのり
    さん、ユーリ役の久保ユリカさんだけで作品内容と合うよう
    などこか寂しい雰囲気ですがこの世界の終末に至る流れが
    垣間見れたような気がします。

    おじいさんが二人を送り出した頃にはもう終末状態というか
    人類の終焉が迫っていた事を考えると寂しい気もしますが
    二人の旅がこれからも続くと思えば少しだけ明るさも感じま
    す。


    「いぬやしき」
    11話(終)「地球の人たち」


    隕石が直撃する事は以前から分かっていた事ですがやはり
    犬屋敷が地球を守る展開に。物語としては綺麗に終わった
    感じはします。

    ただそこまでの展開が駆け足だったのは残念、原作ありの
    アニメ化の通る道だと思いますが正直獅子神自体は母親や
    安堂、しおんという大事な人が居ながら殺人を犯し続ける
    という説得力が最後まで弱い気がしました。

    獅子神と犬屋敷の最後ももう少し尺を取ってくれたら嬉し
    かったのですがこれも前述通り1クールという短さでは
    伝えたい内容に限りがあるので仕方がないかも。

    しかし当初個人的に少し不安だった小日向文世さんの声を
    最後には納得のいく演技だと思いました。特に泣きの演技。


    テーマ : アニメ・感想
    ジャンル : アニメ・コミック

    プロフィール

    Author:ゴンシ
    アニメを観るのが好きです。
    その日に観たアニメの感想を毎日綴っています。中身は「小並感」です(苦笑)

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